I continui sforzi ...

" I continui sforzi quontidiani conducono al trionfo."
これは、自分でまともに接した初めてのイタリア語。意味は、「継続的な毎日の努力が勝利につながる」

卓球の練習をほぼ毎週1回やってはいるが、脚が弱くなったためさっぱり進化できない。卓球歴がさほどない女性たちにも遅れをとっている。進化したのは、バックハンドショートのみ。これだけは進化した。フォアハンドは、コーチの指導流儀と合わず退化? この4月から、いま所属しているクラブの世話役(代表兼会計)を仰せつかり、10人ほどの女性たちに仕えながら(大切にもされている?)練習している。

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本筋がうまく行かないので、横道へ。先日、某店でFILAの良い練習着を見つけて入手。これが素晴らしい。センスの良いデザインで、ロゴマークと共にプリントされている言葉もおかしくはないだろうと信じて購入。やはり、そのとおり。意味を調べたら、すばらしい! いまの自分に最適の格言? それが冒頭の言葉である。

この格言は、スポーツだけではなく、すべての分野に通じる。仕事、趣味、健康維持、人間関係など。もちろん最近、ホームではじめたグラウンド・ゴルフにも。ところで、ラテン語にこの格言の源があるのだろうか? 英語の世界には相当する格言は見つからなかった。当たり前すぎる言葉だからか?

とにかく、このウエアを着てこれからも卓球の練習に励もう!


練習

久しぶりにOhbaクラブで朝9時から卓球をした。ほとんど2ヶ月ぶり。このクラブにも、いつものSBクラブとは違って、それなりの良さがある。

きょうはほぼ十分練習ができた。
 

はじめての卓球ボランティア

きょう、はじめての卓球のボランティアをやった。午前10時から2時間ばかり。所属している団体が市から要請されて夏休み子供卓球教室を共催することになり、チームのメンバーが子どもたちに“球出し”をした。とにかく初めての子供相手、小学生1年から3年くらいまでの子供なので気疲れした。何はともあれ市との関わりも大切である。

その後昼食をメンバーと共にし、午後から自分たちの練習を2時間ほど。きょうは卓球の1日であった。猛暑の日であったが無事に終わってよかった。 
 

卓球練習

きょうは男子中心の大グループでの卓球練習。15人で卓球台は6台。ちょっと苦しい。しかし、やはり男性のメンバーとやると球筋が違う。パワーが違う。

だから女性中心のグループときょうのグループの2つに所属して練習している。とはいっても週2回の練習はたまにしかできないが。
 
昨年の引っ越しで、10ヶ月のブランクは大きい。まだ以前のレベルに復帰できていない。

久しぶりの卓球

きょうは卓球の練習がきちんとできた。コーチが指導してくれるから有り難い。それに少人数だし。女性8人に対し、男は自分一人。もうひとりの男性が都合で休み。おかげで、少しプレッシャーを感じながらの練習となった。

高齢者としては、女性中心のグループで練習させてもらったほうが体力的にはやりやすい。