カット打ち・・メモ

カット打ちがなかなかうまくできない。初心にもどっておさらい。

●ボールの内側を打つ。ボールの回転軸を外して打球
 利点: 打ちやすい。あひるのレベルでもできる
 欠点: 打球が相手の打球コースと逆側に行かざるを得ない。フォアからフォア側へ来たカットボールをこの打ち方でフォア側へ返球するのは理論的にもムリ。入射角と反射角の問題。

●カットボールの回転よりも早い回転で打ち返す・・ループドライブなど
 利点: エラーが少ない
 欠点: 年配者にはムリ。腰・腕・手首などの回転(スイング/スナップ)スピードを上げて打球するのであるが、年配者には体力的にムリである。

●着地目標を(ドラブボールより)遠くに定めて打つ・・面を上に向けて打つ
 利点: 比較的やさしい
 欠点: エラーが多い。強力なボールを返球できない。

年寄りに適したカット打ちの良い方法があったら、誰か御教授願いたい。


■以下の解説が「卓球技術」にあった。

・卓球技術・・・カット打ち、ツッツキ打ちのひとつ、角打ち

下回転のボールに対して攻撃していく卓球技術です。
ミート打ちとも言います。

やり方は、まずラケット面は、
少し垂直より上向きに構えます。
それから、バックスイングはあまり取らず、
ラケット面をかぶせながらはじくようにして打ちます。
ドライブに比べ打球が、、直線的になるので、
打球点は、なるべく頂点付近がいいでしょう。
打球の瞬間にかぶせるのが、ポイントです。
タイミングがずれるとオーバーしたりネット
したりするので、
最初は難しいですが、
なれれば結構簡単にできるようになる卓球技術です。
 


Fedora 15で優雅な気分

Fedora 15を楽しんでいる。アイコンや背景が上質・上等なので優雅にな思いになれる。早速下の画像をデスクトップの背景に採用した。Ubuntuで慣れ親しんだ茶系なので違和感がなくしっくりする。
 
Screenshot_mini.png


Gnome 3 にはまだ慣れていないが、何もないデスクトップは美しい。また下記のサイトの評価は納得できる。
http://japan.zdnet.com/os/analysis/35003395/

【ショtーカット】
●デスクトップ上のアイコン表示のON/OFF・・・「Alt」+「F1」
●ワークスペースの切替・・・「Ctrl」+「Alt」+「↓」、「Ctrl」+「Alt」+「↓」
 

 

 

Fedora 15 日本語入力・・あひるのメモ

今回は早々とFedora 15 を導入したが、日本語版はまだ発表されていない。英語環境でも操作は可能だが、これでは日本語が書き込めないし、いちばん多用している検索ができない。

最小限日本語が読み書きできる環境を整えなくてはならない。

1. 日本語関連のパッケージをグループインストールする 

[root@ahiru ~]# yum -y groupinstall "Japanese Support"


2. システムの文字セットを変更する

[root@ahiru ~]# vi /etc/sysconfig/i18n

 →下記のとおり、記述を書き替える 

LANG="ja_JP.UTF-8"

  【:w コマンドで保存する】
 

Fedora 15 で遊ぶ

Fedora 15 を使い始めた。使うというより遊んでいるという感じであるが。

まだ日本語版が出ていないので昔のMacの時代に戻ったようだ。いまは何でもWeb上に回答が満載?されているが、日本語入力ができないと調べようがない。Google.co.jp を開き、やむなく英語で見当をつけ<Japanese input>とキーワード検索したら、幸いにも日本語環境にする解説が見つかった。有難い! 感謝! 下記のサイトの管理人さん、有難うございます。

・http://www.server-world.info/query?os=Fedora_15&p=japanese

おかげで、このように曲がりなりにブログ更新がFedora 15 でもできる。
 
これからの整備の過程が楽しみ。いま主に使っているUbuntuは便利が良すぎてせっかく覚えたLinuxのあれこれをすっかり忘れてしまう。Fedora 15 を使うことはLinuxを忘れないためにも必要なこと。

たとえば、このたびの日本語化のために、久しぶりにviを使って編集をしたが、すっかりコマンドを忘れてしまい手間取った。こういうときは紙の参考書に頼るしかなかった。

いまやウェブサイトが使えないとお手上げ状態になっているワシ・・情けない。
 

 

メモ・・Fedora 15 導入準備

●日本語化
・http://www.server-world.info/query?os=Fedora_15&p=japanese
・http://www.youtube.com/watch?v=VRRocxrrzCg
・http://linuxbeginner1.blog55.fc2.com/blog-entry-221.html

Google Chromeを再び・・

きょうからGoogle Chromeを再び使い始めた。

これまで食わず嫌いをしていたが、Firefox4が不調なので、これに切り替え。きのうChromiumというこのブラウザの元祖があることを初めて知った。でも、どうせ使うならと、Chromeをメインにする。

使い始めてみると、なかなか良さそう。
 
 

やはりおかしいFirefox 4.0.1

Ubuntu 11.04 をインストールし直したら、またFirefox 4.0.1のフォント変更が完全ではなくなった。

いつも使っているFC2ブログのフォントの変更がトップページだけでしか有効でない。管理ページや記事を書くページ上のフォントは変更できない。どこかが変である。

Chromeブラウザでも同じフォント変更を設定してみた。Chromeでは、管理ページや記事を書くページのフォントも指定通りに切り替えられていた。これが本来の姿である。

これまでFirefixを信頼し愛用してきたが、これではChromeに乗り換えざるを得ない。
 

Ubuntu 11.04 の整備進行

再びUbuntu 11.04の整備を始めた。

と言うのも、Firefoxのフォント指定ができるようになったからである。いつの間にか、FC2の「管理画面」上のフォントも指定したとおりに替わっていた。

でもなお、Firefox上の「編集」ー「設定」ー「コンテンツ」の画面では、フォントの数字は表示されない。最小フォント「9」だけ数値が表示され、あとは「…」表示のままである。これは、どこかのバグだと推測するが・・。

とにかくフォントのサイズは指定したとおりに設定されているので実用上は支障はない。ということで、これからUbuntu 11.04の整備をはじめたい。
 

Polo Highline ・・ココが良い

Polo に乗ってから1ヶ月経過、順調に動いてくれている。昨日1ヶ月点検を受けた。特に不調な部分はない。

Poloの利点はいろいろあるが、期待していなかったが有難くいいところがあった。それは座席が優れているところ。

購入時に検討した際にもカタログやサイトなどで目にしていたが、体感はそれ以上。何が優れているかというと、背中・腰のフィット感が抜群! 背筋を伸ばした正しい姿勢をとると、背中と腰がシートに密着しホールドしてくれる。

この姿勢は、常日頃心がけている<伏し浮き> <重心移動> を保持する姿勢と同じ、この訓練にも最適な形を保てる。これは予期以上の収穫である。


さらに、動力的にも抜群。意図したとおりに動いてくれる。運転を始めて以来、いまのPoloが8台目の車であるが、コストパフォーマンスを含めて自分には最高・最適の車であると思う。

Poloは若者向きの車でもあるが、また高齢者向きでもある。特に安全の点において。
 

 

Wordpress 3.1.3 へバージョンアップの準備

いま使用中のWordpress3.0.5に不具合があるのか? 使用中のテンプレートでは < header.php > が更新できない。そこでWordpress3.1.3 にバージョンアップすることにする。

いつものように更新の準備作業。まず、このページでおさらい。
Wordpressの更新

1.さくら「コントロール」画面へ