Fedora 18 root でログイン・・Tips

しばらくFedoraを使っていなかったので、基本的な操作が分からずまごついている。まずは、
●rootでGUIログインする。
●日本語と英語入力の切替をキーで実行する
●デュアルブートの設定
・・・・・・
また、インストールしても起動できないソフト(アプリ)は、
●Google Chrome
●Skype
などがある。

Ubuntudであれば簡単にできるのに、Fedora 18ではそうはいかない。まったくいらいらする。

●やっと<rootでGUIログインする>方法が分かった。

スタート画面上で、ユーザーパスワードを入力しないで、「アカウントがみつかりませんか?」をクリックし --「root」と入力し、-- rootパスワードを入力する。拍子抜けするほど簡単。
 

Ubuntu One for Fedora 18

Ubuntu One を Fedora 18 にインストールしたいのだが、どうしてもできない。端末を使ってインストールしてもエラー。「ソフトウエアセンター」を使うとインストールはできているようだが、起動ランチャーが表示されない。
 

Fedora 18 をインストールした

Fedora 18 がリリースされたので、早速インストールした。

今回は大変具合がいい。最初から日本語表示になっている。インストール時に日本語を選ぶだけで、後の設定はしていないのに。

使用上、これまで不自由をかこっていた事が改善されている。まず2つ見つけた。
1)Cheesekカメラの解像度がえらく良い。
2)あひるにとっての最大のメリット: Inkscapenで作成した svg ファイルからそのまま印刷できる。いちいちPDFファイルにしてから印刷する必要がない。有難い!
  
難点は、32bith版OSnのせいか? 切替動作が遅い。
 

Ubuntu One for Windows

一ヶ月ほど前から、Ubuntu Oneを使い始めている。なかなか具合がよく、便利がいい。

そこで、きょうUbuntu One for Windows を我が家のWindows XPにインストールした。ダウンロードにはSoftnic社のソフトを使うと簡単なようだが、最初に同社の得体の知れないソフトがダウンロードされるので回避。英語サイトのUbuntu Oneをダウンロード/インストールした。

何とかWindows XP でUbuntu One にアップしてあるファイルが見えた。設定が暫定的なのでどこかに不具合があるかもしれないが、追々直していくつもり。

とても便利がよさそう。これまで Linux で作成したファイルのカラー印刷は、Linux から Windows にファイルを転送してWindows プリンタで印刷していたが、この転送する手間が省ける。有難い!