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Selfie 自撮り

きのうNHKの「あさいち」で<Selfie 自撮り>なる言葉をはじめて知った。最近流行っているらしい。スマホなどで自分で自分の顔の撮影をすることをいうのだそうだ。

何のことはない、あひるは数年前からCheeseをわがLinux PC にインストールして以来、毎日実行している。PCをONすると先ず Cheese Webcam で自分の顔姿を撮る。毎日の体調、気分が顔に出てくる。着衣によって季節・気候が分かる。

どうということはないが、毎日続けているとおもしろい。
 
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ナノファルコン(ヘリコプター)がおもしろい!

数日前、雑誌の広告で、ラジコン・ミニヘリコプター”ナノファルコン”を知った。さっそくアマゾンで購入。きょう届いた。

試運転。これがまた大変難しい! 卓球ボールのリフティングどころではない。左右の手の操作の反射神経、頭の体操! Linuxよりもボケ防止に役立つかも?!

Webカメラで撮影した画像は、近すぎてピンボケ。1円玉と比較するとサイズが分かる。約8cm。
 

2013-11-20-154841.jpg


試運転の結果は散々、墜落ばかり。いつかは、必ずホバリング! なお、本システムは正しくはラジコンではなく、赤外線コントロールである。室内で飛ばせるのが売り。ただし事故(怪我)に要注意!!
 

 

いよいよSSD

わがPCシステムにもSSDを導入した。東芝製の128GB/Centuryお立ち台の組み合わせ。スピードが早く快適。

早速、Fedora 19 を搭載してのテスト。やはりFedora 19にはバグがある。

Fedora 19: OS不安定

Fedora 19 がどうも不安定で困る。すでに3回もインストールし直した。

「Settings」の表示が出なくなったり、ログイン画面が不具合でログインできなかったり。いまはログインすると、デスクトップ画面が小さく表示され、機能しない。

やむなく「Ctrl」+「Alt」+「F2」でテキストモードに変えてから、startx で本来の画面に戻したりしている。

tar.xz形式の圧縮ファイルを展開/インストールするには


●展開   【出典】http://armadillo.atmark-techno.com/howto/tar_xz-extract

Linuxでは、tarコマンドのJxfオプション使用してtar.xzファイルを展開できます。

$ tar Jxf atde5-i386-20130710.tar.xz


●インストール

Fedora 19:日本語辞書(日本語入力) のインストール

【出典】http://www.heebow.com/wordpress/2013/09/18/f19-japanese-input-method-ibus-kkc/

日本語入力には ibus-kkc の他に、ibus-mozc を利用することもできます。インストールするにはつぎのコマンドを入力します。

# yum install ibus-mozc

あとは、Gnomeメニューから「Settings > Region & Language > Input Sources [+] > Japanese (Mozc)」を選択して Input Source に ibus-mozc を追加すれば完了です。ibus-kkc と ibus-mozc の両方をインストールしておき、必要に応じて使い分けることもできます。

Fedora 19 日本語入力 on English Version

1)(GNOMEパネル) --「Settings」--「Region & Language」--「Input Sources」--「Japanese」を追加

2)(GNOMEパネル)で「en」--「Japanese」を選ぶ。「Japanese(Kana Kanji)」ではない!

「106」キーボードが有効になり、「半角/全角」キーで日本語/英語の切り替えができる。各記号の位置も日本語キーボード表記のままの位置となる。

*ログインするまでは、キーボードのキー表示と実際に入力される記号が違う!
ex. 「_」--> 「Shift」+「ほ」


Fedora 19 のインストール . . 英語版あひる用設定の場合

英語版をダウンロードし、「用語」も「English(US)」でインストールする。

1)日本語入力できるように設定する [a][b][c]
2) 日本語キーボードが使えるように設定する [a]
3)変換辞書の導入 [a]
4)Cheese Webcam をインストール [a][b][c]
5)Adobe Flash Player をインストール [a][b][c]
6) Cromium をインストール [a]
7) Skype をインストール [a][b][c]
8) Ubuntu One をインストール [a]

*2)項の日本語キーボードを使えるように設定するのが、いちばん難しい。いま難航している。このように設定すると自体が矛盾しているのか?


設定作業に必要なコマンド


Ubuntu と Fedora

Ubuntu がすっかり便利に、使い易くなった。自分では、Ubuntu 12.10 がいちばん使い易い。アプリケーション・ソフトのインストールもほとんど問題ない。

今度 Ubuntu 13.10 が出てきたが、Ubuntu 12.10との差が分からない。むしろ悪くなった? Ubuntu 12.10では正常に作動しているアプリ・ソフトがUbuntu 13.10では不具合が生じる。

それしてもUbuntuは使い易い、便利、楽だ。あまりUbuntuに慣れてしまうと、Linux を忘れてしまう。せっかく覚えたコマンドが使えなくなくなってしまう。

そう思い直して、しばらく放置していたFedora にも取り組みを始めた。今度の Fedora 19 から再開。それも日本語バージョンではなく、英語版(オリジナル版?)をインストールした。あえて、使い難いものを、まともに使えるようにする。その過程が大切。コマンドを使わないとカストマイズできないことが多いので。

これが脳力を鍛える!

実用はUbuntu、Linuxの試行錯誤はFedoraで!・・・<あひる主義>


Fedora 19: Adobe Flash Player のインストール

Adobe Flash Player のインストールが難航している。FirefoxやChromiumに表示されるインストール用クリックでは、インストールされるのだが正常にはインストールされない。やはり、Adobeサイトからダウンロードしてインストールしないとダメらしい。

まず、エラーインストールされたAdobeの削除からはじめなければ。

■下記のサイトのおかげで、無事インストール成功!

http://www.if-not-true-then-false.com/2010/install-adobe-flash-player-10-on-fedora-centos-red-hat-rhel/

Adobe Flash Player 11.2 on Fedora 19/18, CentOS/RHEL 6.4/5.9

Updated by JR on Jul 4, 2013 in CentOS, Desktop Guides, Featured, Fedora, Linux, Most Popular, Red Hat (RHEL) | 259 comments
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This is guide, howto install Adobe Flash Player Plugin version 11.2 (32-bit and 64-bit) with YUM on Fedora 19/18/17/16/15/14/13/12, CentOS 6.4/6.3/6.2/6.1/6/5.9 and Red Hat (RHEL) 6.4/6.3/6.2/6.1/6/5.9. Using Adobe’s own YUM repository it is very easy also keep up-to-date with Flash Player Plugin. Finally also native 64-bit (x86_64) version of Adobe Flash Player is available for Linux users.
1. Change Root User

sudo -i
## OR ##
su -

2. Install Adobe YUM Repository RPM package

## Adobe Repository 32-bit x86 ##
rpm -ivh http://linuxdownload.adobe.com/adobe-release/adobe-release-i386-1.0-1.noarch.rpm
rpm --import /etc/pki/rpm-gpg/RPM-GPG-KEY-adobe-linux


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