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Arch Linux 更新の前に

https://wiki.archlinuxjp.org/index.php/Pacman#.E3.83.91.E3.83.83.E3.82.B1.E3.83.BC.E3.82.B8.E3.81.AE.E3.82.A2.E3.83.83.E3.83.97.E3.82.B0.E3.83.AC.E3.83.BC.E3.83.89
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2016年賀状制作とWindowsマシン

来年の年賀状制作について:

・カット図柄のみを昨年の年賀専用雑誌DVDから借用し、Ubuntu12.04上のGimpを使って年賀状画面にレイアウト/修正編集
・文字はWindows7上のホームページビルダー(旧版)付属のウエブアートデザイナーで作成し、ホームページビルダーに貼り付けて保存するとgifに変換される。このファイルを単品毎に
・Dropboxへアップロード
・Ubuntu12.04マシンでダウンロードし、Gimpで全体の制作仕上げ

この方法がいちばんきれいに自在のデザインで制作できる。

印刷は、キャノンMP950(旧型)でEasy-Printにより写真印刷モードでプリントする。来年は、Windows10になるとプリンタも買い替えなくてはならないだろうか?

そう考えると、Windows10にグレードアップしたくなくなる。手持ちのWindowsマシンは1台はWindows7のままにしておき、もう1台だけをWindows10にグレードアップしたほうが得策だろう。

●また、宛名書きは今回から手書きにした。これがいちばん賀状らしい誠意を表明できるとおもう。自分なりのきれいな文字で相手を想いながら手書きする。デザイン画面本文下に名前を自署する。これぞ年賀状。加齢にともなって枚数が減少してきたからできることでもある。立派な年賀状となった!?
 
 
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