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相関関係?・・Linuxと卓球

Linuxのほうがうまく行くとと共に、卓球のほうも一つブレークスルーがあった。

それはバックハンド(シェーク)の打ち方の真髄に気がつき体感できつつあることだ。長い間、シュークのバックハンドの振り方が、いまいち納得できなかった。自分自身、目指すべき理想のスイングがつかめなかった。

それが、数か月前の練習中に、それまでとはちょっと違う打ち方をしてみた。その結果、強い安定したボールが打てることに気がついた。体感できたというべきか。

以来、その打ち方の是非を検証すべく、Web上の動画を何回も、多くのスタイル、選手のそれを繰り返し観ておさらいした。また、卓球の参考書も読み直してみた。

その結果、自分が見つけ直したその打ち方も、正解の一つであることがわかった。その正解とは、孔令輝選手のスイングである。動画サイトで以前から、何度も見ていた。しかし、そのポイントが読み取れなかった。

しかし、自分でバックハンドの正しい打ち方を体感しかけると同時に、この動画をよく観察すると、これぞ見本という打ち方であることが確信できた。
 

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