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Polo Highline に乗る

Linuxも、卓球も、水泳も小康状態というか進化がない。その間、車を買い替え、つい先週末納車された。Volkswagen Polo Highline である。

人生最後の車となる。80歳まで運転していたいが、ちょっと無理。このブログの3つのテーマと違って、自動車は人命にかかわる。適切な時期に勇退しなければならない。最後にちょっぴり楽しんでみよう。ということで、今回初めて外車! 運転を楽しめる車を選んだ。

外車といっても "Volkswagen" という名前のとおり「庶民の車」。価格は分相応である。でも動力性能はすばらしい! 選択の際、同じ車を所有している知人が言っていた。「乗り心地や、運転感覚、動きなど同グレードの国産車の比ではない」 まさにその言のとおりであった。車の動きには非常に満足している。


「外車」「ドイツ車」・・高級車!? という期待もあったが、所詮庶民の車。名は体を表す。作りはしっかりしているのだろうが、安っぽさもある。たとえばドアを閉めるときの音。"バム!”ではなく、"バン!” これまで乗っていた相当価格のトヨタ車のほうが高級車?の音、"バム!”であった。これは本質的ではない難点なので我慢の領域。

★我慢できない最大の難点は、前左右のドアの真ん中の位置の<シャープエッジ>。ドアの下半分が10cm ほど出っ張っている。この直角の角、これは危ない! 顔などをぶつけると大怪我をする。Volkswagen社ともあろう会社が何故このままにしているのか?! 理解に苦しむ。
 

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