スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Ubuntu 11.04 を導入した

Ubuntu 11.04 を導入した。<あひるの主義>は、アップグレードではなく、いつも新規のクリーンインストールである。

それも新規にHDDを買い足してインストールした。ダウンロードとインストールは無事完了、OKであった。問題はUbuntu OS ではなく、外付HDDを挿入しているHDDケースに起きた。

ケースについているファンに不具合が起き、ノイズを発生しだした。やむなく、同じタイプの別のケースに新HDDを挿入した。すると今度は、その別のケースの電源プッシュスイッチの動作不良が発生。

同時に2台のHDDハウジングがダメになった。この問題多発のケースは、Century製の"一戸建”CRIS35EU2というもの。これはHDDの挿入が簡単で、長時間動作してもまったく熱をもたず具合がよい。それで3台愛用していたのだが、今回2台も不具合が発生。機能的には優れているが、信頼性・耐久性がおそまつ。

ファンやスイッチだけの交換修理ができない作りになっていて修理不能、全取っ替え方式である。それもこのタイプはもう製造終了で後継機に移行しているとのこと。

やむなく後継のモデルを買わざるを得なくなった。
 

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。