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2ビートクロールの極意

きょう、ついに2ビートクロールの極意の入口に迫ったように感じた。

というのも練習?の最後に、ふと思い出して2ビートクロールのポイントを強調してゆっくりと泳いでみた。するとどうだろう、10mくらい後からスタートしたのに、25mも行かないうちに前を泳ぐ人と追突しそうになった。

それだけ泳ぎが改善されたのか? 前を行く人が遅かったのかもしれない。でも自分なりに2ビートの大事なポイントを体感できた。

【2ビート泳法の体感重要ポイント】

・2ビートの名のごとく、リズムをとるのはキックのほう、決して腕/手の掻きではない。
・キックした足と、そして反対側の伸ばした手を用いて < 伏し浮き > をする
・手のかきは、 < 伏し浮き > より遅らせる
・手、脚の脱力も重要要因

うまくまとめ難いが、以上が本当に遅まきながら、きのう体得したポイントである。
 

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