スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

80歳でも・・・

このところ三浦雄一郎が賞賛と注目を浴びている。きのうもNHKで彼の特集をやっていた。

実年齢以上にはるかに若い脳と体力。特に脳は、目標を明確に掲げ、達成に向かって日々努力・挑戦することが一番の秘訣との医師の解説。自分も明確な目標を持っていたい。まだこれぞ、というものがない。

とりあえず「80歳でもLinux」というところか? 彼に比べるとゴミみたいな目標だが、ないよりまし。75歳になったら、四捨五入すると80歳。このブログのタイトルもそのときに変えるつもり。
 
それにつけても、ひとつ心配がある。スマホのOSに押されて、Linuxがしぼんでしまうのでは?という懸念。その兆しの一例としてFedoraが元気がなくなってきたように思う。目指す方向が違うのだろうが、Ubuntu vs Fedora のユーザー数は、いまやUbuntuのほうに軍配が上がっているのではないか。Fedoraが先細りになっている? その証として、Fedoraの新しい解説本がこのところほとんど発行されていないようだ。
 

 

COMMENTS

COMMENT FORM

TRACKBACK


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。