Ubuntu と Fedora

Ubuntu がすっかり便利に、使い易くなった。自分では、Ubuntu 12.10 がいちばん使い易い。アプリケーション・ソフトのインストールもほとんど問題ない。

今度 Ubuntu 13.10 が出てきたが、Ubuntu 12.10との差が分からない。むしろ悪くなった? Ubuntu 12.10では正常に作動しているアプリ・ソフトがUbuntu 13.10では不具合が生じる。

それしてもUbuntuは使い易い、便利、楽だ。あまりUbuntuに慣れてしまうと、Linux を忘れてしまう。せっかく覚えたコマンドが使えなくなくなってしまう。

そう思い直して、しばらく放置していたFedora にも取り組みを始めた。今度の Fedora 19 から再開。それも日本語バージョンではなく、英語版(オリジナル版?)をインストールした。あえて、使い難いものを、まともに使えるようにする。その過程が大切。コマンドを使わないとカストマイズできないことが多いので。

これが脳力を鍛える!

実用はUbuntu、Linuxの試行錯誤はFedoraで!・・・<あひる主義>


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