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Linux愛好者のWindows 8

気を取り直してWindows 8.1と付き合い始めた。当初はWindows 7をインストールし直すことを考えた。しかし、OSを新規に買わなくてはならない。また、PCの保証やサービスサポートなどで制約が生じる・・。などデメリットも大きい。そこで、この方針をとりやめ、”先進技術”のWindows 8.1に慣れることにした。

Linuxに入れ込んでいるうちに、Windowsのことはさっぱりわからなくなっていた。「今浦島」である。今回は64bit、上級のPCにしたので、このWindows PCでもLinuxを使ってみることにした。

雑誌付録のUbuntu 13.04で起動をかけたが、まったく読み込まない。そこで、このWin 8.1機でダウンロードしDVDを作ることにした。しかし、今度はダウンロードしたUbuntu 13.04 ISO がディスクに書き込めないのである。方法がわからない。Ubuntu、FedoraともにISOイメージのDVDへの書込はいとも簡単にできるのに。

しかし、Win 8.1では悪戦苦闘。付属の <Nero>というソフトを使うのだが、この使い方がまた不明。PC購入先のホットライン(有償)に教えてもらってやっと書込み成功!

「ソフト」が「アプリ」という呼び方に変わたことに違和感あり。またBIOSが《UEFI》に変わっていた。とにかくまごつく。そうこうしながら、めでたく64bit版Ubuntu 13.04の起動に成功した。暇を見てHDDにインストールしてみる。

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