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フォアハンドの奥義

 何年もかかったが、数週間前からやっとフォアハンドのスイングの奥義の入り口にさしかかったような思いがする。それまで、素振りをしていても、どこかしっくり来なかった。

 それが、最近では自分で理想のスイングを追求できそうな気がしてきた。素振りにも以前ほどの迷いがなくなった。

 実際の練習でのコーチの指導、三木卓球教室のビデオ、そして大江卓球教室のサイトの解説のおかげである。さらに、卓球仲間が貸してくれた、数々の良いプレーが収録されたDVDのおかげでもある。感謝!!


 ラケットも、過去4年間で4本替えた。最初は、Butterfly 5枚合板170g、次は Butterfly アリレートカーボン175g、その次はSTIGA AllroundClassic 160g、そしていま、TSP BALSA ALLROUND 150g。ラバーすべて裏ラバーである。

 加齢に応じて非力になっているので、現在のTSPラケットが最も使いやすい。バルサ板にカーボンが入っているので反発力もあり、それほど打ち負けることがない。

 4年前に卓球練習を再開し、ペンホルダーからシェークハンドに本格的に転向した。それまで使用していたペンラケットは、Butterflyのカーボンラケットで105gであった。
 

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