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けん玉のコツ(仕掛中)

まだ完全にまとまってはいないが、試行錯誤の中でのことを自分用にメモ。順不同、後日整理する。

◎基本
・注視力 / 脱力 / 集中力
・常に体の中心線で操作

●灯台・・手載せ灯台を充分練習する / 玉の重みを薬指で感じるように持つ / 構えたとき、けんの小皿を手前にする / けんを真っ直ぐ上に上げる / 上がりきったところで玉を下に持ってくる / 膝のクッションで受ける 

●すべり止め極意・・玉の糸穴を真上から見る(覗きこむように!) / 衝撃を膝のクッションで吸収する

●うぐいす・・糸穴を真上から見る(覗きこむように!) / 上げる前にけんの角度を決める / 膝のクッションで受ける / 「大皿極意のつもりで玉を乗せる(けんの支えを頼りにしない!)

●地球回し・・[方法1] 「手首を空中に固定して手首から回すんじゃなくて、手首を固定しないで肘から動かして・・」 / 「玉を取りに行く」のではなく、「構えた先に玉が入る」ことが大切 / 体からやや離れた位置で極めるように(肘を少し伸ばす)

[方法2 あひる式] 手首を使って玉を速く回しながら、できるだけ低く(けん先の近くで)玉を上げる / 回転する玉をけん先で軽くなぞりながら受ける

参考: http://blog.livedoor.jp/rubikmagic/archives/51931833.html
    http://www.kendama.com


このコツが有効か? 検証を続ける。もっと最適のコツがあるかも?
 

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