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Arch Linux について・・最初から

Archi Linux(日本語)サイトより引用/転載:

●特徴
・GUI の構成設定ツールは公式には提供されない。
・ほとんどのシステム設定はシェル上でテキストファイルを編集することで行う。
・一度インストールするだけでシステムの再インストールや次のバージョンへの複雑なシステムアップグレードなどを必要とせず、シームレスなアップグレードで継続して使用することができる。
・パワフルかつ管理が容易で、サーバーやワークステーションに理想的なディストリビューションでもある。←この点は無縁

●インストール
Arch Linuxのインストール作業はコマンドライン環境で行われる。パーティションの作成、ファイルシステムの作成・マウントなどを行い、pacstrapという小さなシェルスクリプトを実行して基本システムをインストールする。

●パーティションテーブルを消去する
既存のパーティションを維持しないで、全てを初めからやりたい場合、次のコマンドでパーティションテーブルを消去することが可能。消去することで新しいパーティションの作成が簡単になり、MBR から GPT へのディスクの変換などの問題を回避できる。
# sgdisk --zap-all /dev/sda

・・・・・・・・

分からないことだらけで、うんざり。ギブアップしそう。諦めるな! いつかはあひるも白鳥へ! こつこつやるしかない。これが何よりの脳力開発・活性化となる。そしてLinuxに挑戦している最大の目的。

Ubuntuは、Linux的堕落への入り口では? Arch Linuxで鍛えられて、「80歳でもLinux」が現実となることを目指す。退屈する暇がないことは感謝!!

◆参考サイト:
・ https://wiki.archlinux.org/index.php/Partitioning・・Partitioning(日本語)
・ http://aptosid.com/manual/ja/part-cfdisk-ja.htm ・・パーティションについて
・ http://qiita.com/syui/items/1ffec0f12c253cda122b ・・インストール手順/GUI環境設定

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