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Arch Linux 快適になってきた!

わがArch Linuxが、だんだんと快適になってきた。デスクトップの表示を英語のままにしておくと、メニューなどの文字表示がビューティフル。アプリケーション内の日本語のフォントの小さい文字は汚く読みにくい。

英語表示にするために自分のPCでは、(LightDmを導入しているので)ロケールの設定を $ nano .xprofile により 《 export LANG=ja_JP.UTF-8 》をコメントアウトしている。日本語表示が必要な場合は、コメントアウトを外せばいつでも可能。

日本語アプリケーションの使用に際しては、FcitxとMozcを設定しているので問題なく日本語が扱える。また日本語フォントも自分の“お気に入り”フォントを採用しているので読みやすい。最新のWindows 8.1 のデスクトップ画面よりきれいで、文字が読みやすい。
 
徐々に、UbuntuよりArch Linuxを愛用する日が増えてきている。完全に入れ替わる日も遠くはない!?


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