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3ボールカスケード・・ジャグリングの極意

ジャグリングの3ボールカスケード練習の極意が見えてきた気がする。極意とは大げさだがコツらしきものが体得できつつある。きょうは瞬間的に48回まで行った。 もう少しで50回! 以下、あひる流の暫定極意を記述する。

◆1ボール、2ボールでの練習の時から、

・ボールの軌跡は無限大《∞》の軌跡をあるべき姿とイメージする (注1)
・上方へ投げるよりも横に投げるつもりで (注3)
・手の位置は、肩幅より外側の位置でボールを受ける
・投げる時は、へそのすぐ上の位置からボールをリリースするように (注2)
・[左右の手の動き] 無限大《∞》軌跡の左右の部分の中で、右手は時計回りの小円、左手は反時計回りの小円を描く。この時、肘を移動させず、肘を中心点として回転させる。

以上のポイントを念頭において練習に励むと、50回〜100回が可能となるのでは? と期待が膨らむ。

●けん玉のときもそうであったが、お手本の動画を観て学び(マネび)、解説を読み解いて動作を理解し、繰り返し練習。そして、その過程において自分なりのコツ《極意》を掴まないとブレークスルーできない。

(注1)ボールの衝突を避けることができる。二子山の頂点を確認しながら投げる。
(注2)ボールが安定する
(注3)正しくは、右手は旋回中の“8時”の位置で、左手は“4時”の位置でボールをリリースする


 

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