Fedora勉強中!

Linuxの技術的なことは、多くの優秀な若い先人たちがブログに載せているので、いまさら出る必要がないし、その甲斐性もない。なによりも先立つ技術力がない。

書けることは、文学的感想のみ。「Linuxの哲学」という書物があるが、こちらは《Linuxの随想》とでもいえるか。どこかに共感を少しく覚えてくれる人が居るかもしれない。

こちらは、5年ほど前にRedhat7.3をかじったのがそもそもの始まり。ものにならず一時休止、1年間休眠。その後、新PCを導入したのでRedhat9有償版を買って再挑戦。この時は、わがDell_PCが新しすぎてXシステムが機能せず。テキストインストールで散々苦心の末、ようやくインストールに成功。

Windows機で、あちこちのサイトを調べまくり、自分のnVidiaグラフックボードのドライバを探しだし、ダウンンロードとインストール。数十ページの英文マニュアルも印刷して "勉強"しようやく成功。モニターにグラフィック画像が出たときの嬉しかったこと!!

喜びもつかの間、今度は音が出ない。これもあちこち米国のサイトを調べたり、先人にメールで尋ねたり。親切な人がいて、その人のメールの教示によりようやく音も出た。(後日の日記に続く)

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