Google Chrome 特定の画面が表示されない

●回答

zoloat さんから:
設定画面の下部 詳細の一番下にある
グラフィックアクセラレーターのチェックを変えてみてください

「詳細設定」 >> 「システム」 >> ハードウエアアクセレータが使用できる場合は使用するのチェックを外したら
解決できました。


これで解決されたが、画面表示が遅くなった?

⇒ もう一度、「ハードウエアアクセレーター」の設定を元に戻したらOK!
 

TeX . . . pLaTeX2e コンパイルエラー

エラー プロンプト:

* ・・・
 指定されたファイルが見つからない場合や、終了コマンドが指定されていなかった場合のプロンプト。→正しいファイル名や必要なコマンドを入力するか、または強制的に終了する。 ※強制終了→「Ctrl」+「D」

? ・・・
 h   : 簡単なヘルプを表示する
 e   : エディタが起動され、エラー行にジャンプする。修正後、エディタを終了するとその位置より処理が続行される
 x   : pLaTeX2e を終了する
 リターン: そのエラーを無視して、次に進む

3ボールジャグリング・・シャワー練習メモ_2

3ボールカスケードは、一応マスターできた。100キャッチは毎日できる。最高は500キャチをクリアできた。しかし、シャワーとなると、えらく難しい。

カスケードも後期高齢者になってから始め、苦心の末マスターした。シャワーもこの苦労を思い出し、必ずできると信じて練習を始めた。まだ1回もできていない。下記参考サイトを頼りに、ステップ毎に初心に帰って始めている。後期高齢者でも、必ずできることを実証したい。

●モデル
ベスト動画
http://www.kjc-web.com/contents/special/yatte/yatte/yatte-ind.php?type=ba7

●動きを覚える

シャワーでは今までよりも高く、素早く、ボールを投げなければいけません。

さらに初めての動きがいくつもあるため、しっかりとステップを踏んで練習することが大切です。

まずは1個のボールから始めましょう。

ボールを右手から左手へ、頭の高さを越えるくらいの高さで投げます。
左手は左肩の前で準備をし、落ちてくるボールを受け取ります。

そこから素早く右手へボールを投げ渡してください。
この時、なるべく手首を利かせ、ひじの位置が大きく動かないようにします。

右手でボールを受け取ったら同じように頭の上を越えるくらいの高さで左手に投げ渡します。

注意しなければいけないのは、左手から右手へボールを投げ渡す時、直接手渡しをしてはいけない、ということ。

この一連の動作を、まずボール1つでしっかりと身に付けます。
素早く、確実にできるようになるまで何度も繰りかえし練習をしてください。


●ボール二つで

次にボール二つで練習をします。
右手に1つ、左手に1つボールを持ってください。

はじめに右手のボールを1つの時と同じに、頭の上を越える高さで左手に投げ渡します。
そのボールが左手に落ちてくる前に、左手のボールを素早く右手に投げ渡します。

これでボールが交換されている状態になっていまので、再び同じ動作を繰り返します。

注意する点は、

・右手からなるべく正確に左手の位置にボールを渡すこと。
・左手から右手に投げ渡す時に手元を見ないでできるようにすること。

右手からのボールは、今まで練習したどの技よりも高く、素早く投げる必要があります。
投げるボールの軌跡が一定になるよう練習をしましょう。


●二つを素早く投げられるようにする

動きに慣れてきたら途中で動きを止めずに投げる練習をします。

素早く正確に投げられるよう練習をしてください。


●速さになれる

ボールを素早く投げ上げる練習をします。

ボールを2つ右手に持ってください。

まず1つ目のボールを今までと同じように投げ上げます。
そこから、最初のボールが左手に落ちてくる前に、素早く2つ目のボールを投げ上げます。

はじめのボールが落ちる前に投げるのが大切なポイントです。


●3つでの練習

カスケードの時もそうでしたが、ボールが2つから3つになった時、ぐっと難しくなったのではないかと思います。
シャワーも同様で、ここから難しく感じるかもしれませんが、がんばって練習を続けてください。

右手にボールを2つ、左手に1つ持ちます。

そこから、前回と同じように、右手から素早く1つめと2つ目を投げ上げ、1つ目が落ちてくる前に左手の3つ目のボールを右手に投げ渡します。

1つ目のボールが左手に落ちてきたら、右手のボールを投げ上げ、左手のボールを右手に投げ渡します。
これでボールが一巡しました。

はじめは3回、次に5回、そして10回・・・と少しずつ回数を増やせるよう練習をしてください。
これも50回や100回を目標にして練習することをおすすめします。

3ボールジャグリング・・シャワー練習メモ

参考元: http://www.7131.jp/guide/ball_shower.html#b2shower

最初は

●ボール2個のお手玉 (2-Ball Shower)

【練習方法】
ボールを左右に1個ずつ持ちます。右手のボールを投げて、それが落ちてくるまでに左手のボールを右手に渡します。落ちてきたボールを左手でキャッチしたら、再び右手のボールを投げ上げます。

2シャワーは、左手でキャッチしたときに一瞬静止できるので、それほど難しくはありません。ボールを高めに上げて練習すればすぐにできるようになります。

【参考までに】
左手から右手にボールを渡すとき、普通はほぼ水平にすばやく投げます。しかしとにかくボールを渡すことができればいいわけですから、投げないで左手と右手をくっつけて受け渡しても構いません。


●シャワー (3-Ball Shower)

【練習方法】
右手に2個、左手に1個ボールを持ちます。まず右手の1個を高く投げ、それが落ちてくる前に右手の残り1個と左手の1個を同時に投げます。右手で投げるボールは先程投げたボールと同様に高く上げ、左手のボールは右手に向けて真横に投げます。そして最初に投げたボールが落ちてきたら左手でこれをキャッチし、再び右手と左手を同時に投げます。はじめのうちは余裕がないので、右手で投げるボールを極力高くするようにしましょう。

シャワーでは右手は常に放物線を描くように高く投げ上げ、左手は常に真横にすばやく投げます。本当は右手と左手の動きには僅かにタイムラグがあって、右、左、右、左、……という具合に投げるようです。ただ私はそれをちゃんと認識して投げているわけではありませんし、実際ほとんど同時に投げているような気もします。全く同時だと「シンクロシャワー」という別の技になるらしいですが、あまり気にしなくてもいいと思います。

シャワーを反時計回りに楽に投げられるようになったら、時計回りにも挑戦してみましょう。左手でも右手と同じことができるようにしておくというのは、他の技を修得するときに役立ちます。

【注意点】
慣れないうちは左手の投げが真横にならずに、ふわっと宙に浮いてしまうと思います。これを直すには、左手のボールを右手に叩きつけるようにしてみてください。このとき右手のボールは、投げるというよりも「左から来たボールを受け取るために離してしまった」という感じになります。最初はボール2個だけでやってみてください。このやり方でボール2個のお手玉がうまくできるようになったら、次第に右手で投げる高さを高くしていきます。十分高く投げられるようになったらボールを3個に増やしてシャワーの練習をしてみてください。

シャワーを何回か続けたときに体が右の方に移動してしまうということはありませんか? これは右手の投げがちゃんと左に向かっていないということですので、この場合もボールを2個に減らして、右手の投げに神経を集中させてやってみてください。ボール2個で問題なくできれば練習を続けることで3シャワーもできるようになります。

【参考までに】
片手2個ができる人は、片手2個を投げるタイミングで投げるようにしてみてください。片手2個にもう1本手を添えたのが3シャワーです。

3シャワーは、サイトスワップの5の高さに投げる技としては最も簡単なものです。本来なら右手で投げるボールは普通のカスケードの3~4倍の高さになるところですが、実際にはそれほど高く上げる必要はありません。慣れてくるとカスケードと同じ高さでもできるようになります。


PCでDTP

パソコンでDTPを実現するには、やはり大変。Texでやろうと思ったが、いまどきTexで入稿できる印刷所は少ないようである。また、数式は使わないので、Texの長所が生きてこない。

現在はInDesignが本流らしい。しかし、このソフトはべらぼうに値段が高い。素人は使えない。ペイしないから。

そこで、わが愛用のInkscapeでDTPに再挑戦。1ページものなら、これで充分立派な印刷データ(PDF)ができることを確認した。問題は、Inkscapeは縦書きの仕上げに手間がかかること。文字はOK、しかし句読点がズレるので、いちいちカーニングで調整しなければならない。また、カッコも回転補正しなければならない。だから、1ページが限界。

いちばんの問題は、長音記号「|」。縦長音がないので、キーボードから入力できないこと。そこで、横長音を90度回転させてから、左右反転し、これをコピーして本来の長音の位置に貼り付ける。これが結構手間がかかる。でも、これをやると、立派な縦書きが完成した。

縦書きに、Inkscapeを使う理由は、ワープロソフトだけでは、縦書きと横書きを同一ページに混在表記できないから。
完成見本:わたしのDTP_RV_blog
この見本は、いま住んでいるホームの文集に投稿した原稿を、印刷完成版相当に仕上げたものである。実際には、PDFファイルで作成してあるので、もっと鮮明である。残念ながら、ここfc2ブログではPDFファイルがアップロードできないので、やむなくpngファイルでアップしてある。pdf完成版は、ここ
 
【参考】